九州・沖縄発 一流のオトナを諦めないあなたに贈るフリーマガジン変革をあきらめないオトナたちへ BOND

九州・沖縄発 一流のオトナを諦めないあなたに贈るフリーマガジン変革をあきらめないオトナたちへ BOND

すべての記事一覧131-140件(全158件)

ナガオカケンメイ インタビュー
INTERVIEW
2014.04.04

ナガオカケンメイ インタビュー

“日本の47都道府県にそれぞれのオリジナリティがある。” ロングライフデザインブランド『60VISION』や『カリモク60』を立ち上げた日本を代表するデザイナーの一人・ナガオカケンメイ。 彼が提唱する「ロングライフデザイン」とはどういうモノなのか、そして「ロングライフデザイン」と観光を結びつけた『d design travel』とはどんな媒体なのかを伺ってみた。 ——まず、ロングライ...

迫慶一郎 インタビュー
INTERVIEW
2013.12.08

迫慶一郎 インタビュー

“仕事にワクワクできるかどうかは、自分のクリエイティビティにかかっている。” ——迫さんの仕事はかなり多岐に渡っていますが、どのような軸で活動されているのでしょうか。 迫慶一郎(以下、迫) もちろん建築家というのが軸です。しかし、せっかく依頼されたプロジェクトに対して、経験がないから断るというのはしたくありませんし、経験のないプロジェクトに携われるのはチャンスだと考えています。建築...

松本浩和 インタビュー
INTERVIEW
2013.12.08

松本浩和 インタビュー

“若い人を評論家のように決めつけず、かといって寄り添い過ぎない距離感が必要。” ——BOND編集長の小栁と同い年の松本さんですが、『NO!!』と出会ったのはいつ頃ですか。 松本浩和(以下、松本) 『NO!!』に携わる前は、インドネシアのビンタン島というところで昼はテニスのインストラクター、夜はダンサーという生活をしていました。それを1、2年して、日本に帰ってきたんですが、日本のこと...

小松美羽 インタビュー
INTERVIEW
2013.12.08

小松美羽 インタビュー

“10年後は言語ではなく、 人間力でコミュニケーションが取れるような人でいたい。” 弊誌もついに今号で8号目を迎え、どうにかこうにかグルッと2周したことになる。そんな記念号を飾ってもらったのは、BONDで初となる女性表紙ゲスト・小松美羽さん。いわゆる“お絵描き”をしていた2歳の頃から漠然と自分は画家になると思っていたという彼女は、短大生の時に銅版画の描く線の美しさに触れのめり込んでいった。卒...

堀江貴文 インタビュー
INTERVIEW
2013.07.01

堀江貴文 インタビュー

“自分がどういう情報を受け取りたいか。 それを考えて行動する。” 今年の11月に刑期満了を迎える株式会社ライブドア元代表取締役社長の堀江貴文氏。彼は現在仮出所中という立場でありながら、さまざまな分野で活動している。例えば収監中も続けられていた会員制のメールマガジンやツイッターは現在も進行中で、著書も仮出所後、すでに3冊〈刑務所なう。シーズン2 (2013年2月、文藝春秋)、金持ちになる方法は...

吉田克幸・玲雄 ラストボンド
INTERVIEW
2013.07.01

吉田克幸・玲雄 ラストボンド

“辛いこともあるし、失敗もする。それでも、続けてほしい” メイド・イン・ジャパンにこだわり、世界基準の物作りをし続けるドメスティックブランド「ポータークラシック」。その創業者でディレクターを務める吉田克幸氏と、克幸氏の息子で写真家・作家としても活躍する取締役の玲雄氏に、ポータークラシック創業の経緯について伺ってみた。 吉田克幸氏 ポータークラシックを創業するまでは父が創った会社でデ...

大野祐子 インタビュー
INTERVIEW
2013.07.01

大野祐子 インタビュー

“志のある男性は、総じて所作の「間」が美しい。” ——まずは、フィニッシングスクールについてお聞かせください。 大野祐子(以下、大野) 日本では聞き慣れないかもしれませんが、欧米では、学校を卒業した良家の子女が大人の女性への仕上げとして、マナーや礼儀作法、文化教養、人間関係の築き方や思いやりのある優しい心、淑女として必要なことをフィニッシングスクールで学んできました。インフィニは国...

家入 一真 インタビュー
INTERVIEW
2013.02.27

家入 一真 インタビュー

“逃げる”と“戦う”の違いはベクトルの方向で、本質的には同じもの。 ——経歴を見て驚いたのですが、かなり特異というか波瀾万丈な道を歩まれたんですね。 家入一真(以下、家入) ははは、自分では逃げていただけだと思うんですが(笑)。中学2年生ごろから引きこもりで、これではいけないと思い、県でも有数の進学校に入学したんです。で、高校デビューをしてやる! と思っていたんですが、中学時代に友...

大﨑 洋 ラストボンド
INTERVIEW
2013.02.27

大﨑 洋 ラストボンド

“干されて旨くなるのはエビでもイカでもヒトでも一緒” 昨年創業100周年の吉本興業。そして、現在日本の芸能界におけるお笑い部門の頂点に立つ吉本興業のトップが大﨑 洋氏。 漫才ブームをしかけ、ダウンタウンを輩出した吉本興業の養成所「NSC」の立ち上げに大きく関わったという、まさにエンターテインメント界の重鎮ともいえる大﨑氏だが、その人柄はひと言で表すと「おちゃめ」なのだ。 例えば、BOND...

西高辻 信宏 インタビュー
INTERVIEW
2013.02.27

西高辻 信宏 インタビュー

“過去から受け継いだものを、より良い形で未来へつなげるのが私の役目。” ——全国に約1万2000社ある天満宮の総本宮・太宰府天満宮の権宮司を務めるにあたり、プレッシャーを感じられたことはありませんか。 西高辻信宏(以下、西高辻) 幼い頃はお菓子屋さんになりたいと思っておりましたし、中学生の頃は多少の反発もありました。ただ、高校時代、宮司である父が病で倒れたとき、改めてここ(太宰府天満宮...

1...1415...16