九州・沖縄発 一流のオトナを諦めないあなたに贈るフリーマガジン変革をあきらめないオトナたちへ BOND

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すべての記事一覧191-200件(全215件)

小松美羽 インタビュー
INTERVIEW
2013.12.08

小松美羽 インタビュー

“10年後は言語ではなく、 人間力でコミュニケーションが取れるような人でいたい。” 弊誌もついに今号で8号目を迎え、どうにかこうにかグルッと2周したことになる。そんな記念号を飾ってもらったのは、BONDで初となる女性表紙ゲスト・小松美羽さん。いわゆる“お絵描き”をしていた2歳の頃から漠然と自分は画家になると思っていたという彼女は、短大生の時に銅版画の描く線の美しさに触れのめり込んでいった。卒...

堀江貴文 インタビュー
INTERVIEW
2013.07.01

堀江貴文 インタビュー

“自分がどういう情報を受け取りたいか。 それを考えて行動する。” 今年の11月に刑期満了を迎える株式会社ライブドア元代表取締役社長の堀江貴文氏。彼は現在仮出所中という立場でありながら、さまざまな分野で活動している。例えば収監中も続けられていた会員制のメールマガジンやツイッターは現在も進行中で、著書も仮出所後、すでに3冊〈刑務所なう。シーズン2 (2013年2月、文藝春秋)、金持ちになる方法は...

吉田克幸・玲雄 ラストボンド
INTERVIEW
2013.07.01

吉田克幸・玲雄 ラストボンド

“辛いこともあるし、失敗もする。それでも、続けてほしい” メイド・イン・ジャパンにこだわり、世界基準の物作りをし続けるドメスティックブランド「ポータークラシック」。その創業者でディレクターを務める吉田克幸氏と、克幸氏の息子で写真家・作家としても活躍する取締役の玲雄氏に、ポータークラシック創業の経緯について伺ってみた。 吉田克幸氏 ポータークラシックを創業するまでは父が創った会社でデ...

大野祐子 インタビュー
INTERVIEW
2013.07.01

大野祐子 インタビュー

“志のある男性は、総じて所作の「間」が美しい。” ——まずは、フィニッシングスクールについてお聞かせください。 大野祐子(以下、大野) 日本では聞き慣れないかもしれませんが、欧米では、学校を卒業した良家の子女が大人の女性への仕上げとして、マナーや礼儀作法、文化教養、人間関係の築き方や思いやりのある優しい心、淑女として必要なことをフィニッシングスクールで学んできました。インフィニは国...

家入 一真 インタビュー
INTERVIEW
2013.02.27

家入 一真 インタビュー

“逃げる”と“戦う”の違いはベクトルの方向で、本質的には同じもの。 ——経歴を見て驚いたのですが、かなり特異というか波瀾万丈な道を歩まれたんですね。 家入一真(以下、家入) ははは、自分では逃げていただけだと思うんですが(笑)。中学2年生ごろから引きこもりで、これではいけないと思い、県でも有数の進学校に入学したんです。で、高校デビューをしてやる! と思っていたんですが、中学時代に友...

大﨑 洋 ラストボンド
INTERVIEW
2013.02.27

大﨑 洋 ラストボンド

“干されて旨くなるのはエビでもイカでもヒトでも一緒” 昨年創業100周年の吉本興業。そして、現在日本の芸能界におけるお笑い部門の頂点に立つ吉本興業のトップが大﨑 洋氏。 漫才ブームをしかけ、ダウンタウンを輩出した吉本興業の養成所「NSC」の立ち上げに大きく関わったという、まさにエンターテインメント界の重鎮ともいえる大﨑氏だが、その人柄はひと言で表すと「おちゃめ」なのだ。 例えば、BOND...

西高辻 信宏 インタビュー
INTERVIEW
2013.02.27

西高辻 信宏 インタビュー

“過去から受け継いだものを、より良い形で未来へつなげるのが私の役目。” ——全国に約1万2000社ある天満宮の総本宮・太宰府天満宮の権宮司を務めるにあたり、プレッシャーを感じられたことはありませんか。 西高辻信宏(以下、西高辻) 幼い頃はお菓子屋さんになりたいと思っておりましたし、中学生の頃は多少の反発もありました。ただ、高校時代、宮司である父が病で倒れたとき、改めてここ(太宰府天満宮...

貴乃花 光司 インタビュー
INTERVIEW
2012.11.01

貴乃花 光司 インタビュー

“「やる」と決めたら勝算を考えず、覚悟を決めて進め!” 現在、13人の弟子を抱える相撲部屋の親方として、 さらに日本相撲協会の理事の一人として日本全国を奔走する貴乃花親方。 平成の大横綱と称されながらも、その影で幾多の苦難と戦った貴乃花。 彼が我々に伝えた「がんばるな、踏ん張れ」という言葉の真意とは。 ——朝稽古を初めて拝見させて頂きました。聞きしに勝る迫力ですね。そんな国技...

酒井田柿右衛門 ラストボンド
INTERVIEW
2012.11.01

酒井田柿右衛門 ラストボンド

“不純物の存在が日本的な美を形成する” 毎回、BOND編集部が各界のオピニオンリーダーを迎え、混沌たる世の中で、 この福岡にある我々はどうあるべきか?を問う、BONDのラストページ。 今回は、人間国宝の第十四代酒井田柿右衛門氏 17世紀前半から350年以上続く、佐賀有田の陶芸家・酒井田柿右衛門。その歴史を一身に受け継いだ第十四代酒井田柿右衛門は、どんな想いで家督を継いだのか。また、...

徳田 和嘉子 インタビュー
INTERVIEW
2012.11.01

徳田 和嘉子 インタビュー

“特異な経験や経歴は過去の話。 今は結果を出すことが最重要課題。” ——放送業界のトップやその周りにいる人の多くは、その道のベテランというか年配の方々で固められていますよね。そんな中、女性でまだ20代の徳田副社長は、かなり異色なのではないでしょうか。 徳田和嘉子(以下、徳田) その通りだと思います。先日大分で開かれた放送業界のトップが集まる会合でも、ほとんどの方がご年配の方でした(...

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