九州・沖縄発 一流のオトナを諦めないあなたに贈るフリーマガジン変革をあきらめないオトナたちへ BOND

九州・沖縄発 一流のオトナを諦めないあなたに贈るフリーマガジン変革をあきらめないオトナたちへ BOND

インタビュー13-24件(全37件)

坂本 龍一 インタビュー
INTERVIEW
2014.07.09

坂本 龍一 インタビュー

“ボクのECOはエゴです。 地球環境より自分環境を考えて取り組んでいる。” 音楽家として、そして近年では環境問題に関する活動も精力的に行っている坂本龍一氏。 今回はそんな坂本氏に彼がどのようにして環境問題を考えるようになったのか、 そして企業が環境についてどう考えるべきなのかをワールドワイドな視点で話してもらった。 環境やECOなどの話をすると兎角、怪しいと感じられることが多い。環境問題...

熊本浩志 インタビュー
INTERVIEW
2014.04.04

熊本浩志 インタビュー

“エネルギーの“共創”プラットフォームが、 ウェアラブル時代を加速させる。” 『amadana』で家電に“デザイン”という付加価値を与えた熊本浩志氏。 彼が次に注目したのはバッテリーだった。 スマートフォンの登場によりさまざまな生活環境が変化する今、熊本氏はバッテリーでどんな革命を起こそうとしているのか。 一方でライフワークの一環として活動している草野球チームは熊本氏にとってどんな存在なの...

木村英智 インタビュー
INTERVIEW
2014.04.04

木村英智 インタビュー

“人の手によって生まれた観賞魚のために晴れの舞台を。” 金魚を中心にカラフルできらびやかな観賞魚が、光や装飾で彩られたアート作品として展示される『アートアクアリウム展 金魚シリーズ』。 2月に開かれた大阪会場では10万人を突破し、今、日本を飛び出し世界中から注目を浴びている。 その『アートアクアリウム展』の総合プロデューサーが木村英智氏。現在、唯一無二のアートアクアリストとして活躍する一...

ナガオカケンメイ インタビュー
INTERVIEW
2014.04.04

ナガオカケンメイ インタビュー

“日本の47都道府県にそれぞれのオリジナリティがある。” ロングライフデザインブランド『60VISION』や『カリモク60』を立ち上げた日本を代表するデザイナーの一人・ナガオカケンメイ。 彼が提唱する「ロングライフデザイン」とはどういうモノなのか、そして「ロングライフデザイン」と観光を結びつけた『d design travel』とはどんな媒体なのかを伺ってみた。 ——まず、ロングライ...

迫慶一郎 インタビュー
INTERVIEW
2013.12.08

迫慶一郎 インタビュー

“仕事にワクワクできるかどうかは、自分のクリエイティビティにかかっている。” ——迫さんの仕事はかなり多岐に渡っていますが、どのような軸で活動されているのでしょうか。 迫慶一郎(以下、迫) もちろん建築家というのが軸です。しかし、せっかく依頼されたプロジェクトに対して、経験がないから断るというのはしたくありませんし、経験のないプロジェクトに携われるのはチャンスだと考えています。建築...

松本浩和 インタビュー
INTERVIEW
2013.12.08

松本浩和 インタビュー

“若い人を評論家のように決めつけず、かといって寄り添い過ぎない距離感が必要。” ——BOND編集長の小栁と同い年の松本さんですが、『NO!!』と出会ったのはいつ頃ですか。 松本浩和(以下、松本) 『NO!!』に携わる前は、インドネシアのビンタン島というところで昼はテニスのインストラクター、夜はダンサーという生活をしていました。それを1、2年して、日本に帰ってきたんですが、日本のこと...

小松美羽 インタビュー
INTERVIEW
2013.12.08

小松美羽 インタビュー

“10年後は言語ではなく、 人間力でコミュニケーションが取れるような人でいたい。” 弊誌もついに今号で8号目を迎え、どうにかこうにかグルッと2周したことになる。そんな記念号を飾ってもらったのは、BONDで初となる女性表紙ゲスト・小松美羽さん。いわゆる“お絵描き”をしていた2歳の頃から漠然と自分は画家になると思っていたという彼女は、短大生の時に銅版画の描く線の美しさに触れのめり込んでいった。卒...

堀江貴文 インタビュー
INTERVIEW
2013.07.01

堀江貴文 インタビュー

“自分がどういう情報を受け取りたいか。 それを考えて行動する。” 今年の11月に刑期満了を迎える株式会社ライブドア元代表取締役社長の堀江貴文氏。彼は現在仮出所中という立場でありながら、さまざまな分野で活動している。例えば収監中も続けられていた会員制のメールマガジンやツイッターは現在も進行中で、著書も仮出所後、すでに3冊〈刑務所なう。シーズン2 (2013年2月、文藝春秋)、金持ちになる方法は...

大野祐子 インタビュー
INTERVIEW
2013.07.01

大野祐子 インタビュー

“志のある男性は、総じて所作の「間」が美しい。” ——まずは、フィニッシングスクールについてお聞かせください。 大野祐子(以下、大野) 日本では聞き慣れないかもしれませんが、欧米では、学校を卒業した良家の子女が大人の女性への仕上げとして、マナーや礼儀作法、文化教養、人間関係の築き方や思いやりのある優しい心、淑女として必要なことをフィニッシングスクールで学んできました。インフィニは国...

家入 一真 インタビュー
INTERVIEW
2013.02.27

家入 一真 インタビュー

“逃げる”と“戦う”の違いはベクトルの方向で、本質的には同じもの。 ——経歴を見て驚いたのですが、かなり特異というか波瀾万丈な道を歩まれたんですね。 家入一真(以下、家入) ははは、自分では逃げていただけだと思うんですが(笑)。中学2年生ごろから引きこもりで、これではいけないと思い、県でも有数の進学校に入学したんです。で、高校デビューをしてやる! と思っていたんですが、中学時代に友...

西高辻 信宏 インタビュー
INTERVIEW
2013.02.27

西高辻 信宏 インタビュー

“過去から受け継いだものを、より良い形で未来へつなげるのが私の役目。” ——全国に約1万2000社ある天満宮の総本宮・太宰府天満宮の権宮司を務めるにあたり、プレッシャーを感じられたことはありませんか。 西高辻信宏(以下、西高辻) 幼い頃はお菓子屋さんになりたいと思っておりましたし、中学生の頃は多少の反発もありました。ただ、高校時代、宮司である父が病で倒れたとき、改めてここ(太宰府天満宮...

貴乃花 光司 インタビュー
INTERVIEW
2012.11.01

貴乃花 光司 インタビュー

“「やる」と決めたら勝算を考えず、覚悟を決めて進め!” 現在、13人の弟子を抱える相撲部屋の親方として、 さらに日本相撲協会の理事の一人として日本全国を奔走する貴乃花親方。 平成の大横綱と称されながらも、その影で幾多の苦難と戦った貴乃花。 彼が我々に伝えた「がんばるな、踏ん張れ」という言葉の真意とは。 ——朝稽古を初めて拝見させて頂きました。聞きしに勝る迫力ですね。そんな国技...

BOND GIRL